about DEPOCのビジョンと使命

文化に埋もれる毎日を送りたい

私たちが目指すビジョン

社会や関わる人たちを豊かにする文化の創造

The creation of a culture to enrich society

経営理念にある「それぞれの個性や文化の尊重」「私たちにしかできない創造」を軸に、
公的サービスや大企業のサービスだけでは、見つけられない&補えない“社会貢献”を目指し、
社会や関わる人たちを豊かにする文化の創造を実現します。

brand slogan

Our Mission is For Your Vision

クライアント様をはじめ、私たちと関わるすべての方々の価値観や文化を尊重し、
目指すビジョンを共有できる存在であり続けたい。
そして、その実現のために私たちが出来ることを使命と捉え、
永続的に寄り添うことを喜びと感じ、更なる貢献を目指します。

私たちらしい、文化の創造

「私たちの経験や技術、考え方」と「社会全体、企業・病院、生活者、そして個人の技術や経験」
その間に存在するアイデアを見つけ出し、それを育て、文化を創り、社会に定着させていきます。
常に「私たちらしい」発想と仕組みで、社会貢献できる文化の実現を目指します。

our mission

どんなときも使命を忘れることなくチャレンジします

すべての使命において、文化を尊重し、常に私たちらしい取り組みを。

私たちは業務やミッションの遂行において、
根幹を持って培われた文化に触れられること、共感できることへの敬意を忘れず、
私たちらしい発想と仕組みで実現を目指します。
理想とする組織を目指し、私たちらしい取り組みを続け、
多くの方々が関わりたくなる組織であり続けたいと考えています。

クライアント様に対する使命

  • 文化の価値を向上させる企業文化や特徴を共有し、根幹となるブランド形成や浸透に貢献する
  • 思想や情報を具現化するモノづくり目指すビジョンを共有し、ミッションがゴールへと到達するためのモノづくり
  • 永続的な仕組みづくりビジョンや根幹の可視化から、伝達し浸透させ、定着させるまでの永続的な仕組みを創る

service

社会・社員に対する使命

  • 新しい文化の創造培われた個性や経験を尊重し、後代へとつながっていく新たな文化・サービスを創る
  • 基盤となる組織づくりビジョンの実現を目指し、常に創意し継続するだけでなく、呼び込み広げていく基盤づくり

文化を創造する

仲間になる

常に私たちらしく、個性が交わる組織を目指して

開業当初より、「クリエイティブ」と「医療支援」という価値観も培われた文化も異なる二本の事業を一貫して保有し、業務を進めて参りました。
小さな組織の中に二つの価値観が共存し、互いを尊重し合い連携することを基盤としながら、常に新たな創意に取り組み、独特の価値観を持つ企業へと成長しました。

根幹に沿って培われた文化や個性が、尊重し合い、交わり、融合し、後代へと繋がっていく社会を創る

昨今では、産業や社会を支える基盤技術として進化の目覚ましいIT・クリエイティブ業界は「次世代」を短期で繰り返し、医療業界においても医師不足や地域医療の衰退などを受けて、変革の時代を迎えています。クリエイティブや医療に限らず、社会全体が時代の表面のみに光を当てはじめたことで、本質が見えにくい時代へと変化しつつあります。
私たちも2015年で第10期を迎え、多種多様な文化や個性に多くの方が共感できる社会創り、関わった人々が豊かになる社会創りを理念とし、10年の経験や私たちらしさを大切にし、新たなステージと進んで参ります。

異文化や個性が、協働し躍進できる大器であり続けたい

事業としても、2014年より、企業・組織の強みや独自性を言語化・視覚化し、コミュニケーションの基盤を築くブランディング・情報コンサルティング事業を始動し、企業文化を軸としたコミュニケーション戦略やその浸透など、クリエイティブを活かし貢献できるサービスの提供を進めて参りました。
また、社会に必要とされるサービス・事業の創造や、文化に真摯に向き合い取り組める組織づくりとしても、さまざまな専門性や個性を幅広く受け入れられる器であり続けることを目指しております。そのために、必要となる知識や技術の追求、情報への探求を惜しまず取り組み、少しでも多くの人を巻き込み、価値観を共有していただくことができれば嬉しく思います。

多くの文化に触れられることの悦びを忘れず、誰よりも敬意を持って寄り添える企業でありたい

社会において存在意義を持つすべての要素一つ一つにさまざまな人が関わり合い、文化としてカタチを成していきます。同様に、関わる人たちの価値観やクライアント様の企業文化など、歩んできた歴史や多くの経験のもとに積み重なったカタチが存在します。

今後とも、クライアント様の企業文化に触れられることへの敬意を忘れず、また私たちにできることや寄せて頂いた期待に応えるべく、社員一同、全霊を傾け、皆様に寄り添える企業であり続けるよう日々努力を惜しまぬ所存です。
理想とする組織を目指し、とことん泥臭く、どの企業よりも人間らしく、触れるたびにカタチが違う企業であることを誇りとし、私たちらしい取り組みを続けて参ります。多くの方が関わりたくなる企業であり、また触れるたびに驚きと喜びを感じていただける存在意義のある企業であり続けることをお約束いたします。

皆様の価値観と表現で自由に語っていただける集団であるべく、ただひたすらに邁進して参りますので、御指導、御鞭撻の程よろしくお願いいたします。

株式会社DEPOC 代表取締役 社長 中村 佳広

文化を創造する経営戦略

それぞれが培った個性や文化を尊重し、私たちにしかできない創造を。

DEPOCの経営理念である「それぞれが培った個性や文化を尊重し、私たちにしかできない創造を」という方針を礎に、クライアント様をはじめ、関わる方々の信頼に応えられる組織でありたいと考えています。経験や技術、考え方で、DEPOCらしい取り組みを常に継続し、より多くの人たちを巻き込むことができる企業として、社会や関わる人々を豊かにする文化創造の実現を目指します。

  • 1 ユニーク要素

    異文化と個性の共存

    DEPOCは「クリエイティブ」と「医療」という異文化の共存を実現してきました。それが実現できた背景には、互いが共に尊重し、歩んできたことにあります。貢献できるサービスやクオリティも連携するからこそ生まれます。その魅力と面白さを知るからこそ、継続的に新しい可能性の追求が実現できます。

  • 2 組織体質

    規律の上に広がるユニーク

    人・社会とつながり、個性や異文化が共存できる組織であるために、「規律」は最も重要な要素だと考えています。社会的な核となる部分を理解し、根幹となるビジョン・価値観の上に広がるアイデアは決して制限されたものにならず、私たちにしか創れないカタチとしてより実現に近いものとなります。

  • 3 営業戦略

    専門分野の独自開拓

    専門分野には、必ず根付いた文化が存在します。分野の違いやそれぞれの価値観を探求し尊重することで、はじめて、貢献できる仕事やサービスが実現できます。出会った文化に真摯に向き合い、それを共有し、新しい独自のアイデアで開拓することがDEPOCらしさだと考えています。

  • 4 組織体質

    二番目最強論

    新しな取り組みやDEPOCにしかできないパフォーマンスは、各々が「発想・検討・挑戦」を諦めることなく何度も繰り返すことから生まれます。価値観やビジョンに共感し、共に責任を負う代表が柔軟に取りまとているからこそ、意識や責任を持てる人材が誰でも二番目として中心となって行動できる企業が生まれます。敢えて「二番目」と意識することで萎縮せず創意・行動ができ、さまざまな取り組みやチャレンジが可能になると考えています。

  • 5 ユニーク要素

    仲間になる文化

    人を知り、関わることが大好きなDEPOCでは、「仲間になる文化」を最大の強みと考えています。個の思想のひとつひとつを尊重しアイデアや創造に制限を持たないことで、共存する喜びを感じ、広がりを愉しみ、面白い活動を続けられます。

  • 6 営業戦略

    資産・つながり・知識の無償提供

    これまで培ってきた技術や思想、つながっている大切な仲間、追及し積み上げ続ける知識を、次に出会う皆様へ惜しみなく、最適なカタチで提供します。そこから生まれる新たな価値観こそが、私たちの理想とする創造へと繋がります。

  • 7 組織体質

    知識や技術の追求、情報への探求

    文化の創造においても、クライアント様からの信頼や社会的な責任を負う企業として貢献するためには、誰よりも勤勉であり、使命に対して真摯的に向き合うことが不可欠です。知識と技術の追求、価値ある情報への追求の姿勢が私たちの創造の原点です。

  • 8 組織体質

    共有と浸透

    業務における情報やクライアント様の企業文化、会社の方針や施策などすべてにおいて、共有すること、そしてそれが浸透することを意識することが組織づくりの地盤となります。DEPOCでは、共有第一の精神を忘れずに創意・創造を続けます。

our value

私たちらしい行動指針・価値観で使命に挑みます

価値観を共有し、行動指針に沿った、私たちらしい組織づくりを目指します

組織としてビジョン実現を目指しミッションを遂行する上では、行動指針や価値観を共有し、社員一人一人が行動指針に沿うことなくして実現し得ないものと考えています。また、広い知識や専門的なスキルだけではなく、活動経費を生み出す事業の貨幣化はもちろんのこと、そのプロセスと効果、そして社会インパクトまでを評価し、成功モデルへと結びつけていける組織であることが必要となります。
「私たちらしく」使命に挑むために、常に創意し継続する仕組みだけでなく、人やアイデアを呼び込み、広げていく基盤づくりに日々取り組んでいます。

どんな質問・お問い合わせでもかまいません
軽い気持ちで「デポックに触れたい」と思って頂けたら幸いです

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